New Release
新規取扱い作品
映画それいけ!アンパンマン

映画それいけ!アンパンマン

ふわふわフワリ―と雲の国

公開 2021年
素材 BD/DCP
時間 63分
監督 川越淳
出演 戸田恵子 中尾隆聖 深田恭子

2021年10月

くれなずめ

くれなずめ

公開 2021年
素材 DVD/BD
時間 96分
監督 松居大悟
出演 成田凌 若葉竜也 浜野謙太

2021年10月

あのこは貴族

あのこは貴族

公開 2021年
素材 DVD/BD/DCP
時間 124分
監督 岨手由貴子
出演 門脇麦 水原希子 高良健吾

2021年6月

花束みたいな恋をした

花束みたいな恋をした

公開 2020年
素材 DVD/BD/DCP
時間 124分
監督 土井裕泰
出演 菅田将暉 有村架純 清原果耶 細田佳央太 韓英恵 中崎敏 小久保寿人 瀧内公美/森優作 古川琴音 篠原悠伸 八木アリサ 押井守 Awesome City Club PORIN/佐藤寛太 岡部たかし オダギリジョー/戸田恵子 岩松了 小林薫
Recommend
オススメ作品
すみっコぐらし 

すみっコぐらし 

とびだす絵本とひみつのコ

65分

いつもの喫茶店、いつものすみっこ。その地下室に隠された、ふしぎな絵本とは・・・? ある日の午後、お気に入りの喫茶店「喫茶すみっコ」へとやってきたすみっコたち。おなかをすかせて注文した料理を待っていると、突然、地下室から物音が。「地下室のすみっこに誰かいる・・・?」みんなで中に入って行くと、そこには一冊のとびだす絵本。ひどくボロボロで、ページの大事なところがなくなっている。桃太郎のお話のページには背景があるだけで、おじいさんもおばあさんもいない。すると突然、大きな影が現れて、えびふらいのしっぽが絵本にすいこまれてしまう! すみっコたちがおっこちた物語の世界にいたのは・・・新しいすみっコ?

小学校高学年~中学生|高校生以上|一般社会人|中高年|
#家族向 #喜劇・娯楽 #感動 
もみの家

もみの家

105分

心に不安を抱えた若者を受け入れる〔もみの家〕に、16歳の彩花がやってきた。不登校になって半年、心配する母親に促され俯きながらやってきた彩花を、もみの家を主宰する泰利は笑顔で招き入れる。 慣れない環境に戸惑いながらも、もみの家での生活に次第に慣れてゆく彩花は、周囲に暮らす人々との出会いや豊かな自然、日々過ごす穏やかな時間の中で少しずつ自分と向き合い始める――

小学校高学年~中学生|高校生以上|一般社会人|中高年|
#家族向 #感動 #ドラマ 
この世界の片隅に

この世界の片隅に

130分

18歳のすずさんに、突然縁談がもちあがる。 良いも悪いも決められないまま話は進み、1944(昭和19)年2月、すずさんは呉へとお嫁にやって来る。呉はそのころ日本海軍の一大拠点で、軍港の街として栄え、世界最大の戦艦と謳われた「大和」も呉を母港としていた。 見知らぬ土地で、海軍勤務の文官・北條周作の妻となったすずさんの日々が始まった。 夫の両親は優しく、義姉の径子は厳しく、その娘の晴美はおっとりしてかわいらしい。隣保班の知多さん、刈谷さん、堂本さんも個性的だ。 配給物資がだんだん減っていく中でも、すずさんは工夫を凝らして食卓をにぎわせ、衣服を作り直し、時には好きな絵を描き、毎日のくらしを積み重ねていく。 ある時、道に迷い遊郭に迷い込んだすずさんは、遊女のリンと出会う。 またある時は、重巡洋艦「青葉」の水兵となった小学校の同級生・水原哲が現れ、すずさんも夫の周作も複雑な想いを抱える。 1945(昭和20)年3月。呉は、空を埋め尽くすほどの数の艦載機による空襲にさらされ、すずさんが大切にしていたものが失われていく。それでも毎日は続く。 そして、昭和20年の夏がやってくる――。

小学校高学年~中学生|高校生以上|一般社会人|中高年|
#家族向 #歴史社会 #感動 #ドラマ 
くれなずめ

くれなずめ

96分

優柔不断だが心優しい吉尾(成田凌)、劇団を主宰する欽一(高良健吾)と役者の明石(若葉竜也)、既婚者となったソース(浜野謙太)、会社員で後輩気質の大成(藤原季節)、唯一地元に残ってネジ工場で働くネジ(目次立樹)、高校時代の帰宅部仲間がアラサーを迎えた今、久しぶりに友人の結婚式で再会した! 満を辞して用意した余興はかつて文化祭で披露した赤フンダンス。赤いフンドシ一丁で踊る。恥ずかしい。でも新郎新婦のために一世一代のダンスを踊ってみせよう!! そして迎えた披露宴。…終わった…だだスベりで終わった。こんな気持ちのまま、二次会までは3時間。長い、長すぎる。そして誰からともなく、学生時代に思いをはせる。でも思い出すのは、しょーもないことばかり。 「それにしても吉尾、お前ほんとに変わってねーよな なんでそんなに変わらねーんだ?まいっか、どうでも。」 そう、僕らは認めなかった、ある日突然、友人が死んだことを─。

高校生以上|一般社会人|
#青春・恋愛 
スパイの妻〈劇場版〉

スパイの妻〈劇場版〉

115分

1940年。戦争の足音が日本に近づいてきた頃。聡子(蒼井優)は貿易会社を営む福原優作(高橋一生)とともに、神戸で瀟洒な洋館で暮らしていた。愛する夫とともに生きる、何不自由ない満ち足りた生活。 ある日、優作は物資を求めて満州へ渡航する。満州では野崎医師(笹野高史)から依頼された薬品も入手する予定だった。そのために赴いた先で偶然、衝撃的な国家機密を目にしてしまった優作と優作の甥・竹下文雄(坂東龍汰)。二人は現地で得た証拠と共にその事実を世界に知らしめる準備を秘密裏に進めていた。 一方で、何も知らない聡子は、幼馴染でもある神戸憲兵分隊本部の分隊長・津森泰治(東出昌大)に呼び出される。「優作さんが満州から連れ帰ってきた草壁弘子(玄理)という女性が先日亡くなりました。ご存知ですか?」 穏やかで幸福な生活が崩れていく不安。存在すら知らない女をめぐって渦巻く嫉妬。 優作が隠していることとは――? 聡子はある決意を胸に、行動に出る……。

高校生以上|一般社会人|中高年|
#歴史社会 #ドラマ 
島々清しゃ

島々清しゃ

100分

沖縄の慶良間島で暮らす少女うみ(伊東蒼)は天賦の才の音感の持ち主。音色が少しでも違えば「ちんだみ、狂ってる」と言って周囲を困らせている。うみはかつて自分の母親さんご(山田真歩)に、唄が下手だと言ったことで一緒に暮らせなくなったと思っている。母親さんごは自分に唄や踊り才能が無いから、うみと一緒に暮らせないと思い込んでいる。そんなある日ヴァイオリニストの北川祐子(安藤サクラ)が島にやってきたことから、うみは大切なものをしっていくことになる・・・。

高校生以上|一般社会人|中高年|
#感動 #ドラマ 
おにいちゃんのハナビ

おにいちゃんのハナビ

119分

白血病を患った華(谷村美月)の療養のため、5年前、須藤一家は東京から新潟県小千谷市片貝町に引っ越してきた。9月9日。毎年、世界一の花火が打ち上げられる“片貝まつり”の日、半年間の入院生活を終えた高校生の華は、19歳の兄・太郎(高良健吾)が自室に引きこもっていることを知る。その夜、来年の自分たちの花火を盛り上げようと気勢をあげる成人会に遭遇した華は、太郎を成人会に参加させようと決意する。乱暴なまでの勢いで家から連れ出した太郎を成人会の集会所に連れていく華だったが、地元育ちでない太郎は入会を断られてしまう。しかし、妹の健気な後押しに勇気付けられた太郎は、新聞配達のアルバイトを始め、新しい生活をスタートさせるのだった。冬も近づいたある日、華の白血病が再発、再び入院生活が始まるが、容態は前回よりも確実に悪化していた。華は、片貝に引っ越してきた5年前、家族4人で見た花火への思いを太郎に告げる。太郎はそんな華の思いを知り、苦労しながらもなんとか成人会への参加を認めてもらう。だが、華の容態はさらに悪化、太郎と母・登茂子(宮崎美子)、父・那昌(大杉漣)は病院に駆けつけるが、家族の思いは届かず、華は帰らぬ人となってしまう……。華の死後、太郎は成人会を辞め、華のために一人で花火をあげるべくアルバイトを増やし、煙火工場の工場長に頼み込んで花火作りを始める。そして9月9日。様々な思いの込められた花火がメッセージの読み上げと共に打ち上がり、メインイベントである成人会の花火で祭りは最高潮に達する。太郎の花火が打ち上がり、赤一色に空が染まった。ひとつふたつと散り逝く花火。最後の火の粉が消えるまで、両親と寄り添いながら太郎はただただ空を見上げているのだった。

高校生以上|一般社会人|中高年|
#感動 #ドラマ 
オケ老人

オケ老人

119分

梅が岡高校に赴任してきた数学教師の小山千鶴(杏)は、バイオリンをもう一度演奏したい!という気持ちに駆られ、早速地元でエリートと言われているアマチュア・オーケストラに連絡を取り「入団したい」と伝えると、あっさりOKの返事。翌日、心躍らせながら練習会場の公民館へ向かうが、なんだか様子がおかしい。やってくるのは老人ばかり──。どうやら梅が岡には2つのアマチュアオーケストラが存在し、千鶴が入団したかったオケは「梅が岡フィルハーモニー」(梅フィル)というエリート楽団で、問合せをした「梅が岡交響楽団」(梅響)は老人ばかりのオケだった!

高校生以上|一般社会人|中高年|
#家族向 #喜劇・娯楽 #感動 
おらおらでひとりいぐも

おらおらでひとりいぐも

137分

主人公は、75歳でひとり暮らしをしている“桃子さん”。1964年、生まれ故郷を飛び出し、身ひとつで上京してから55年。同じ方言 を話す周造と出会い、結婚し主婦となり 2 人の子供を育て、やっと夫婦水入らずの平穏な日々が送れると思っていた。そんな矢先、 突然夫に先立たれ、桃子さんはひとり孤独な日々を送ることに……。 しかし、ひとり家でお茶をすすり、図書館で借りた本を読み、46 億年の歴史に関するノートを作るうちに、万事に問いを立ててその意 味を探求するようになる。すると、桃子さんの“心の声=寂しさたち”が、ジャズセッションに乗せて故郷の言葉で内から外に湧き上がっ てきた! 桃子さんの生活は、現在と過去を行き来し、いつのまにか‟寂しさたち“との賑やかな毎日に変わっていく―。

高校生以上|一般社会人|中高年|
#家族向 #ドラマ 
わたしは光をにぎっている

わたしは光をにぎっている

96分

亡き両親に代わって育ててくれた祖母・久仁子の入院を機に東京へ出てくることになった澪。都会の空気に馴染めないでいたが、「目の前のできることから、ひとつずつ」という久仁子の言葉をきっかけに、居候先の銭湯を手伝うようになる。昔ながらの商店街の人たちとの交流も生まれ都会の暮らしの中に喜びを見出し始めたある日、その場所が区画整理によりもうすぐなくなることを聞かされる。その事実に戸惑いながらも澪は「しゃんと終わらせる」決意をするー。

高校生以上|一般社会人|中高年|
#ドラマ 

CONTACT

お問い合わせ

上映会を行いたいが機材がない、
機材はあるがオペレーターが居ない・・・など
上映会・出張映写に関するご相談はお気軽にどうぞ